| アクセス | 3.78 | 治安 | 4.33 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 2.89 |
プラットホーム・相対式ホーム2面2線を有する地下駅で、石巻方から仙台トンネルに進入してすぐの場所に設置されている。駅舎は地上にある。なお、仙台トンネル・仙石線地下化工事開始以前は2面3線であり、構内には陸前原ノ町電車区の留置線が広がっていた。駅東側には陸前原ノ町車掌区もあり、仙石線運行の拠点であった。地下化工事進行により陸前原ノ町駅は地上線時代の駅舎(初代)及びホームが建っていた場所に現在の駅舎が建つことになり、陸前原ノ町電車区の敷地を本線が横切る形で1996年(平成8年)に路線変更が行われ、2000年(平成12年)3月の地下区間開業まで仮駅舎(2代目)で営業を行っていた(仮ホームは2線2面)。したがって現在の駅舎は3代目にあたる。日本の鉄道駅・直営駅(駅長・管理助役 (鉄道)・助役・助役配置)。日本の鉄道駅管理駅・管理駅であり、榴ヶ岡駅 - 福田町駅間の各駅を管理下におく。みどりの窓口(営業時間 6:10〜21:00)、自動券売機(えきねっと券売機含む)、自動改札機設置。有人改札とみどりの窓口はカウンター化されている。JRの特定都区市内制度における「仙台市内」の駅である。
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