| アクセス | 4.17 | 治安 | 3.99 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.0 | 娯楽 | 3.2 |
朝霞市は、埼玉県南西部、都心から20km圏内に位置し、武蔵野の面影が残る緑豊かな住宅都市です。市名は、1932年にこの地にできた東京ゴルフ倶楽部の名誉会長の朝香宮殿下にちなみ「朝霞」と称したのが始まりで、1967年に市制が施行され、埼玉県で27番目の市として誕生しました。朝霞市の南部を国道254号線、東部の市境を外郭環状線が通り、東武東上線の朝霞駅、朝霞台駅、JR武蔵野線の北朝霞駅の3駅を擁するなど交通利便性が良く、市のほぼ中央を東西に流れる黒目川をはじめ武蔵野台地の自然にも恵まれた暮らしやすいまちです。
3.67
駅周りに保育園や保育所、公立小中学校もあるので子育ては比較的容易だと思います。また大きい公園もあるので子連れの方も過ごしやすそうにしています。
3.67
北朝霞駅よりラウンドワンへの無料バスが運行されていて楽しいです。駅前にはパチンコ屋やカラオケ点もありますがさほど充実している方ではありません。
3.67
朝霞台駅と北朝霞駅の中間地点に交番があるためその付近の治安は良いです。しかし少し外れに出ると路上喫煙と多く、少し治安が悪いかもしれません。
| 犯罪率 | 1.35% (埼玉県平均:1.3%) | 交通事故発生率 | 0.35% (埼玉県平均:0.5%) |
|---|
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| 郵便局数 | 6 | 百貨店・総合スーパー数 | 0店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 44 | 図書館数 | 2 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 0園 | 預かり保育実施園数 | |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | |||
| 私立幼稚園数 | 8園 | 預かり保育実施園数 | 8園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 8園(100%) | ||
| 小学校数 | 10校 | 小学校児童数 | 7,712人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 28.9人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 5校 | 中学校生徒数 | 3,374人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 32.8人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入([小学校3校]調理・洗浄作業等) |
| 高等学校数 | 2校 | 高等学校生徒数 | 2,103人 |
| 大学進学率(現役) | 72.8% | ||
| 一般病院総数 | 3院 | 一般病床数 |
616床
(人口10,000人当たり42.21床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
207人
(人口10,000人当たり14.18人) |
|
| 内科医師数 | 57人 | ||
| 小児科医師数 |
22人
(小児人口10,000人当たり11.69人) |
||
| 外科医師数 | 16人 | ||
| 産婦人科医師数 |
2人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり0.63人) |
||
| 歯科医師総数 | 88人 | ||
| 小児歯科医師数 |
45人
(小児人口10,000人当たり23.9人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 6,550円 | 老人ホーム定員数 |
1,046人
(65歳以上人口100人当たり3.64人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 |
あり
(2023年4月1日以降に第3子以上の出産をした家庭に対し、30万円を支給。) |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | 【ショートステイ事業】保護者の疾病等の理由により、家庭における児童の養育が一時的に困難になった場合に、里親宅において原則1週間以内の養育を実施。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 11園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 6園 |
| 公立保育所定員数 | 1,056人 | 公立保育所在籍児童数 | 1,049人 |
| 私立保育所数 | 34園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 30園 |
| 私立保育所定員数 | 2,189人 | 私立保育所在籍児童数 | 2,226人 |
| 保育所入所待機児童数 | 9人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 38,300円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 |
あり
(市の指定する施設(家庭保育室)については、保護者の市町村民税所得割額等に応じて、月7,000円~5万円を補助。月極め契約に入所している児童の保護者に限る。なお、一時的な預かりをする際(一時保育)には、30分200円の補助を行っている。また、前述の施設以外については、就園費補助として1人につき3.3万円(年額)。) |
| 認定こども園数 | 2園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 0園 |
| 認定こども園定員数 | 157人 | 認定こども園在籍児童数 | 154人 |
| 飲食店数 | 397店 (埼玉県平均:305店) | 総合スーパー | 店 (埼玉県平均:2店) |
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| 市区名称 | 朝霞市 | 郵便番号 | 351-8501 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 朝霞市本町1-1-1 | 電話番号 | 048-463-1111 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.asaka.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 141,083人 | 世帯数 | 62,564世帯 |
| 総面積 | 18km² | 可住地面積 | 18km² |
| 可住地人口密度 | 7,816人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 145,938人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
18,827人(12.9%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
98,408人(67.43%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
28,703人(19.67%) | ||
| 外国人人口数 | 5,004人 | ||
| 出生数 | 1,112人(7.62%) | ||
| 婚姻件数 | 783人(5.37%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
3,926円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
2,530円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
1,155円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 無料 | 指定ごみ袋の価格 | 指定ごみ袋なし |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別17種〔可燃ごみ 不燃ごみ(不燃ごみ、有害ごみ[蛍光灯・電球、乾電池、水銀体温計、カセットボンベ・スプレー缶、ライター、充電して使うもの]) 資源(びん、かん、ペットボトル、新聞、ダンボール、紙パック、雑誌・雑がみ、布類、プラスチック資源)〕 拠点回収:使用済小型家電 | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(日常、介助又は介護を必要とするおおむね65歳以上の者。日常、介助又は介護を必要とする障害者) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(【朝霞市リサイクル活動推進補助金】対象は紙類、金属類、布類、びん類。2022年6月30日までの活動については補助単価額8円/kg、2022年7月1日からの活動については補助単価額6円/kg) | 粗大ごみ収集 |
あり
(直接搬入は、無料(20kgまで)。20kg以上の場合、10kgあたり60円。戸別収集は有料。事前申込制。収集日を予約し、粗大ごみシールを添付し、指定された場所に排出。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | なし | 生ごみ処理機助成金額(上限) | |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | |||
| 市区の類型 | 住宅都市 | 都市宣言 | 平和都市宣言 交通安全都市宣言 環境美化都市宣言 人権尊重都市宣言 健康づくり・スポーツ都市宣言 ウォーカブル推進都市宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | 岐阜県・瑞浪市 長野県・佐久市 山形県・東根市 福島県・須賀川市 埼玉県・越生町 静岡県・西伊豆町 | 特産・名産物 | にんじん |
| 主な祭り・行事 | 黒目川花まつり(春) 朝霞市民まつり「彩夏祭」(夏) 朝霞アートマルシェ(秋) アサカストリートテラス(秋) 北朝霞どんぶり王選手権(冬) あさか冬のあかりテラス(冬) | 市区独自の取り組み | 日本手話言語条例 健康づくり推進条例 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)災害対策・防犯・市民生活(2)健康・福祉(3)教育・文化(4)環境・コミュニティ(5)都市基盤・産業振興(6)朝霞市におまかせ(一般寄附)。1回9,000円以上の寄付者に、朝霞市ならではのお礼の品を贈呈。寄附金額により、複数組み合わせることも可能。品数は106品(2025年5月23日現在)。 | 市区の自慢 | 朝霞市民まつり「彩夏祭」は、本州で初めて開催された鳴子踊りの祭典である「関八州よさこいフェスタ」や、市街地から打ち上げる約9,000発の花火が見どころで、毎年約70万人もの人が訪れます。また、ケヤキ並木のある公園通りに整備された「シンボルロード」は、ゆったりとした歩行空間や広場があり、ところどころにベンチなどが配置され、緑豊かな市民の憩いの場となっています。東京2020オリンピック・パラリンピックの競技会場へのアクセスルートとしても利用され、彩夏祭をはじめ、官民連携で開催される「アサカストリートテラス」や、「あさか冬のあかりテラス」など大小さまざまなイベントの会場としても活用されています。 |
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。
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