| アクセス | 4.63 | 治安 | 2.71 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.5 | 娯楽 | 3.63 |
島式ホーム2面4線を有する高架駅。内側2線は緩行線、外側2線は急行線である。元々は、当地で交差する武蔵野線が地上を走る東武伊勢崎線・伊勢崎線を跨いでいた。後に伊勢崎線の高架化に伴い、武蔵野線の高架橋の上を伊勢崎線がさらに跨ぐ形となった。そのため当駅は5階建のビル程度の高さにあり、駅を挟んで南北に急勾配区間が存在する。なお、当駅建設当時は地上に2面2線のホームがあり、武蔵野線高架の南側に橋上駅・橋上駅舎が存在した。その後高架工事の際に1面2線のホームに変更された。東武鉄道は、複々線化後も地平ホームで当駅を運用する予定であったが、地上路線による地域分断を避けたい越谷市をはじめとする地元の強い要望によって、武蔵野線の上をまたぐ形での立体交差となった。
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