| アクセス | 3.78 | 治安 | 4.09 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.6 | 娯楽 | 3.17 |
島式ホーム2面6線を有する高架駅。草加駅と同様の構造で、急行線の外側に当駅を通過する特急や快速などが走行する通過線がある。草加駅では通過線にも番線が付番されているが、当駅ではホームは1 - 4番線として案内されている。北隣の北越谷駅・北越谷まで複々線工事が終了していなかった時期は当駅折り返しの列車が設定されていた。また、当駅まで複々線の供用を開始した際は南隣の新越谷駅・新越谷方向に緩行線専用の仮設ホームと緩行線から急行線へ転線する分岐器があった。これらは北越谷まで複々線の供用を開始した際に使用中止とされた。地上駅時代は単式・島式ホーム2面3線を有しており、下り本線と上り本線の間に待避線があったほか、駅の西側に側線が2線設置されていた。2010年(平成22年)12月20日より、発車メロディが導入された(新越谷駅・せんげん台駅と同日に運用を開始)。
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