| アクセス | 2.86 | 治安 | 4.14 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.67 | 娯楽 | 2.86 |
高島市は、県の北西部に位置し、比良山地から琵琶湖に広がる豊かな自然のもと、県最大の流量を誇る安曇川をはじめとして、琵琶湖に注ぐ水の多くを生み出しています。また古来より京都・奈良の都と北陸を結ぶ交通の要衝として栄え、港町や宿場町としても賑わいました。百貨店高島屋の屋号は、創業家出身の地である高島郡(現在の高島市)から名付けられています。
2.2
身近に子育てをしている方が少ない、見聞きする機会が少ないため。滋賀県内では比較的に子育て支援の補助金などは多いようですが、充実しているのかは分かりません。
2.2
朽木エリアまでは、駅からバスでの移動が公的手段となりますが、本数は少なく夜は早くになくなるのでその点はやや悪いかと思います。
2.2
駅前に交番があるので駅周辺は騒音やポイ捨てがなく良いが近くの道の駅に色んな人が集めるためポイ捨てなどが気になる
| 犯罪率 | 0.94% (滋賀県平均:0.9%) | 交通事故発生率 | 0.48% (滋賀県平均:0.5%) |
|---|
※このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を加工して作成しておりますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
| 建物火災出火件数 |
5件
(人口10,000人当たり1.08) |
刑法犯認知件数 |
282件
(人口1,000人当たり6.08) |
|---|---|---|---|
| ハザード・防災マップ | あり | 地震防災・地震危険度マップ | あり |
| 郵便局数 | 16 | 百貨店・総合スーパー数 | 0店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 17 | 図書館数 | 6 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 0園 | 預かり保育実施園数 | |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | |||
| 私立幼稚園数 | 2園 | 預かり保育実施園数 | 1園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 1園(100%) | ||
| 小学校数 | 13校 | 小学校児童数 | 1,834人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 15.5人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 6校 | 中学校生徒数 | 1,027人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 20.1人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食 |
学校給食民間委託 | 一部で導入(食材料の受入検査、調理作業、給食の配缶・配送・回収、洗浄・消毒・保管作業、施設の環境美化等) |
| 高等学校数 | 2校 | 高等学校生徒数 | 739人 |
| 大学進学率(現役) | 51.9% | ||
| 一般病院総数 | 3院 | 一般病床数 |
306床
(人口10,000人当たり67.71床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
88人
(人口10,000人当たり19.47人) |
|
| 内科医師数 | 38人 | ||
| 小児科医師数 |
10人
(小児人口10,000人当たり22.49人) |
||
| 外科医師数 | 8人 | ||
| 産婦人科医師数 |
1人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり1.42人) |
||
| 歯科医師総数 | 27人 | ||
| 小児歯科医師数 |
13人
(小児人口10,000人当たり29.23人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 5,800円 | 老人ホーム定員数 |
384人
(65歳以上人口100人当たり2.29人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)市内にある公私立の認定こども園等に通園する全ての児童の保育料について、完全無償化。(2)子育て家庭が抱える育児への不安や子どもの発達、児童虐待、不登校、ヤングケアラーなどの包括的な相談支援等を行う支援の拠点として、こども若者応援ベース『みらくる』を開設。各関係機関を拠点に集約し、連携を強化するとともに、子育て環境の充実と切れ目のない継続的な支援に取り組む体制を整備している。(3)出生から満1歳に達する月までの乳児を対象に各家庭におむつを宅配し、見守りを実施。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 0園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | |
| 公立保育所定員数 | 公立保育所在籍児童数 | ||
| 私立保育所数 | 0園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | |
| 私立保育所定員数 | 私立保育所在籍児童数 | ||
| 保育所入所待機児童数 | 6人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 0円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 |
あり
(国の幼児教育、保育の無償化の対象とならない子ども(0~2歳までの住民税課税世帯)について市独自で保育の必要性がある場合は月額4.2万円を上限に利用料の補助を行っている。) |
| 認定こども園数 | 12園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 0園 |
| 認定こども園定員数 | 1,260人 | 認定こども園在籍児童数 | 1,033人 |
| 飲食店数 | 196店 (滋賀県平均:217店) | 総合スーパー | 店 (滋賀県平均:2店) |
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| 市区名称 | 高島市 | 郵便番号 | 520-1592 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 高島市新旭町北畑565 | 電話番号 | 0740-25-8000 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.takashima.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 46,377人 | 世帯数 | 17,983世帯 |
| 総面積 | 693km² | 可住地面積 | 118km² |
| 可住地人口密度 | 394人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 45,190人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
4,447人(9.84%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
24,000人(53.11%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
16,743人(37.05%) | ||
| 外国人人口数 | 852人 | ||
| 出生数 | 210人(4.65%) | ||
| 婚姻件数 | 131人(2.9%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
2,640円 | |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
3,300円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
無料
(ごみ袋製作費用のみで販売している。) |
指定ごみ袋の価格 | 家庭用 手提げ(60リットル)=220円/20枚 大(60リットル)=200円/20枚 小(30リットル)=120円/20枚 |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別12種〔可燃ごみ 不燃ごみ(A類[陶磁器・ガラス類・電球]、B類[小型金属・小型電気製品・ビンのキャップ・傘]) 資源ごみ(缶、びん[透明、茶、その他]、ペットボトル、プラボトル、有害ごみ[蛍光灯、乾電池]、廃食油)〕 拠点回収:紙類(新聞 段ボール その他古紙 シュレッダー紙 飲用紙パック 古着) 小型家電 | 家庭ごみ戸別収集 | 未実施 |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | なし | 粗大ごみ収集 |
あり
(有料。事前申込制。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | あり | 生ごみ処理機助成金額(上限) | 40,000円 |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 66.7% | ||
| 市区の類型 | 農業都市 ゼロカーボンシティ(2025.2.14 宣言) | 都市宣言 | 平和都市宣言 |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | 大阪府・守口市 大阪府・吹田市 愛媛県・大洲市 アメリカ・ペトスキー市 | 特産・名産物 | 高島ちぢみ 高島帆布 高島扇骨 近江扇子 雲平筆 和ろうそく 発酵食品(地酒、酢、醤油、味噌) 湖魚加工品 鮒ずし 鯖ずし 鯖のなれずし 米 近江牛 いちじく しいたけ 富有柿 箱館そば アドベリー加工品 とち餅 丁稚ようかん 栗 万木かぶら まくわうり 風車メロン 山菜加工品 ウナギ |
| 主な祭り・行事 | 川上祭 海津力士祭 大溝祭 七川祭 アドベリー収穫祭 高島おどり 白鬚まつり びわ湖高島栗マラソン FAIRY TRAILびわ湖高島トレイルランニングinくつき ザゼンソウまつり TOYOTA GAZOO Racing | 市区独自の取り組み | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 豊かな自然の「恵み」によって育まれた高島市の暮らし、そこから生まれる特産品を、寄付に対する「お礼」としてお贈りしている。寄付の使い道は、(1)子どもたちが輝くまちづくりに関する事業、(2)自然や水文化を活かしたまちづくりに関する事業、(3)元気に安心して暮らせるまちづくりに関する事業、(4)安全・便利で快適なまちづくりに関する事業、(5)その他、市長が必要と認める事業、の5つから選択できる。特に、百貨店高島屋の創業家出身地であるというゆかりから「Takashimayaコラボ企画」を展開している。詳しくは、高島市公式ホームページ内のふるさと納税ページまで。 | 市区の自慢 | 高島市は、森と里と湖に抱かれた豊かな自然の宝庫であり、琵琶湖に注ぐ水の約1/3を生み出しています。また、都市部からそれほど遠くない「ほどよい田舎」として市外に発信しています。都会から好アクセスでありながら、春は湖岸に約4kmつづく海津大崎の桜、夏はカヤックやSUPなどのウォータースポーツ、秋はあたり一面の紅葉が楽しめるメタセコイア並木、冬は市内に4つあるスキー場でウィンタースポーツなど、四季折々の自然を存分にお楽しみいただけます。 |
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。
※2 生活ガイド.comより提供を受けております。最新の情報は、各自治体にお問い合わせください。