| アクセス | 3.92 | 治安 | 4.43 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.75 | 娯楽 | 3.43 |
1212年に創建された「代々木八幡宮」が駅近くの丘の上にあることに由来する。相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。急カーブ上にあるため45km/hの速度制限があり、通過列車は低速で通過する。また、代々木上原寄りは、地下からの東京地下鉄千代田線の合流のため、ホーム間の距離が次第に大きくなっている。当駅では接近放送の他に到着放送も用意されており、到着放送において乗・降車時の注意放送を流している。改札・改札口は1番ホーム(下り)から数段階段を下りるもの(南口改札口)と2番ホーム(上り)直結の臨時改札口(北口改札口)がある。また、両ホームを連絡する跨線橋がある。なお、2009年現在のホーム有効長は8両であるが、10両編成が停車できるようホームの延伸が予定されている。のりばは海側から下表の通り。
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