| アクセス | 4.47 | 治安 | 3.44 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.7 | 娯楽 | 3.26 |
東京地下鉄東京地下鉄千代田線千代田線とJR東日本常磐線が乗り入れ、千代田線の駅ナンバリング駅番号として「C 19」が付与されている。常磐線の列車は急行線緩行線で運行される常磐緩行線常磐線各駅停車のみが停車する。当駅を境に地下鉄千代田線と常磐緩行線との直通運転相互直通運転が行われているほか、北綾瀬駅への千代田線の支線が分岐している。当駅 - 亀有駅亀有間にある北綾瀬駅への分岐を過ぎたところに、JR東日本と東京メトロとの会社境界標がある。また、JRの特定都区市内制度における「特定都区市内/東京都区内」に属している。島式ホーム2面3線に加え、南側(1・2番線)ホームの亀有寄りに切欠きホームが1線あり、合計で2面4線である。中線は島式ホームに挟まれており、当駅折り返し列車が使用する。切欠きホームには綾瀬 - 北綾瀬間の区間列車が発着する。東口・西口改札内コンコースとホームを連絡するエスカレーターと、東口改札内コンコースと0・1・2番線ホームを連絡するエレベーターが設置されている。3・4番線ホームにはエレベーターは設置されていない。多機能便所・トイレは東口改札内コンコースにある。当駅を境に千代田線と常磐線各駅停車は相互直通運転を行っているため、JR東日本・東京地下鉄両社は同一のホームを使用する。島式ホームは南側から1番線、2番線…と振られており、切欠ホームは「0番線」(ゼロ番線)と呼ばれる。0番線建設前の1986年頃までは中線の2・3番線から北綾瀬支線列車が発着していた北綾瀬駅開業以前は当駅発着列車が使用し、2番線が乗車ホーム、3番線が降車ホームだった。
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