| アクセス | 3.25 | 治安 | 4.0 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.33 | 娯楽 | 2.13 |
1番線は6両編成対応、2 - 4番線は8両編成対応の島式2面4線と側線を有する地上駅。かつては貨物扱いの拠点駅のひとつだった。駅舎とホームは踏切構内でつながっている。犬山線内で踏切構内が残っているのは当駅のみである。終日駅員配置駅で自動券売機や自動改札機、LED発車標(列車種別のみフルカラー表示〈これは名鉄内のすべての駅の中で最も早くフルカラーLEDになった〉。地下鉄鶴舞線直通列車は「地下鉄経由○○」と表示)などが設置されている。自動放送も行われている。待避線があり、2008年(平成20年)12月改正までは当駅で待避する列車が多数あったが、同改正後は当駅での追い越しは少なくなっている。下りホーム西側の貨物側線は廃車予定の車両や新造車両の疎開留置に使用される場合もあり、最近では、2008年(平成20年)12月26日までのしばらくの間に名鉄2200系電車1700系・1700系(1702F)の留置に使用されたり、同日からは入れ替わりに同日で運用を離脱した、名鉄7000系電車7000系・7000系(7041Fと7043Fの2編成)が数ヶ月間留置されていた。ホーム屋根の骨組みや柱は知立駅と同じく古レールを再利用したものでCARNEGIE 1897(1897年カーネギー鉄鋼:現USスチール)の銘があるものもある。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。