| アクセス | 4.09 | 治安 | 3.09 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.71 | 娯楽 | 3.05 |
相対式ホーム2面2線を有する地下駅。南千住側はトンネル坑口が近距離にあるため、冬場のホーム気温は外気温とほぼ変わらない。1991年にホームの壁や床などの改装工事を行ってから20年が経っているが、通路などの老朽化が著しくなっている。3番出入口は2011年にリニューアルされた。バリアフリー設備として、北側改札・改札口に車椅子専用の昇降機および南側改札口と各ホームを連絡するエレベーターは設置されているものの、エスカレーターは設置されていないため、利用者には負担を強いる構造となっている。入谷寄りの1a・1b番出入口は中目黒方面ホーム、2番出入口は北千住方面ホームへの改札口のみ接続している。そのため、反対側のホームに移動するためには、改札内ではホームの南千住寄りにある3番出入口に接続する改札口への階段を迂回するか、改札外では中目黒寄りの地上部にある横断歩道橋・歩道橋を渡る必要がある。1a・1b番出入口側の改札口と地上との間にはエレベーターが設置されている。地上部は駅前のマンションに直結している。2番出入口側の改札口と地上との間を結ぶエレベーターも設置工事が終了し2012年6月30日より使用できるようになった。
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