| アクセス | 4.84 | 治安 | 4.2 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.96 | 娯楽 | 4.48 |
駅設置当時の所在地は荏原郡目黒村大字上目黒字諏訪山であり、現在の所在地も目黒区上目黒三丁目であるが、駅名は開業当時より「中目黒」となっている。これは開業当時に駅南東側の山手通りと駒沢通りの交差点に東京都電車玉川電気鉄道の中目黒終点があり、その連絡駅として位置付けられたためである。島式ホーム2面4線を有する高架駅である。外側1・4番線を東横線が、内側2・3番線を日比谷線(並びに両線直通列車)が使用している。駅管理は東急が行っていて、日比谷線側の駅名標の装置の外装も東急の仕様になっている(表示内容は東京メトロのもの)。改札口は東京都道317号環状六号線・山手通りに面した高架下に1か所ある。便所・トイレは1階の改札口内にある。ユニバーサルデザイン・多機能トイレは以前設置されていなかったが、後年追加された。なお、2013年中に1番線(東横線の横浜方面行)にホームドアが設置される予定である。
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