| アクセス | 4.35 | 治安 | 4.14 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.14 | 娯楽 | 3.16 |
JR東海の東海道本線と、第三セクター鉄道である愛知環状鉄道線が乗り入れている。当駅を起点とする愛知環状鉄道線の駅には「'''01'''」の駅ナンバリング駅番号が設定されている。なお愛知環状鉄道線は、かつては東海道本線と同じく日本国有鉄道(国鉄)の路線であり、岡多線と呼ばれていた。プラットホーム形状・単式ホーム1面1線とプラットホーム形状2面4線、合計3面5線のホームを有する地上駅。単式ホームを愛知環状鉄道、島式ホームをJR東海が使用する。東海道本線は内側の2・3番線が停車場本線・本線、1・4番線が停車場本線・副本線となっている。なお、昼間の東海道本線では快速列車系統と普通列車の停車 (鉄道)緩急接続・緩急接続が行われる。構内の東西を結ぶ橋上駅・橋上駅舎を備える。JR東海の駅長・駅員配置駅(日本の鉄道駅直営駅・直営駅)である。日本の鉄道駅管理駅・管理駅として、東海道本線の3駅(三ヶ根駅・幸田駅・相見駅・西岡崎駅)を管理している。駅舎内部にはみどりの窓口や自動券売機・自動改札機が置かれている。愛知環状鉄道の駅員はいないが、同線専用の自動券売機が設置されている。愛知環状鉄道を利用する際もJRの自動改札機を通る必要があるが、同線はTOICA(およびこれと相互利用が可能なICカード乗車券。以下省略)非導入であり、改札内にカードリーダーの設置もない。そのためTOICAで東海道本線を利用して当駅で愛知環状鉄道に乗り換えるには一度改札を出て同線の乗車券を新たに買い直す必要がある。2004年(平成16年)11月14日までは0番線から発車する愛知環状鉄道線の列車は東海道本線の上り線を逆走する形で運転されていたが、単線の専用線路が既設線に並行して増設された。愛知環状鉄道0番線の接近メロディは、東日本旅客鉄道・JR東日本八高線明覚駅と同じ曲(バージョン違い・サウンドファクトリー製)を使用している。
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