| アクセス | 2.18 | 治安 | 3.75 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.67 | 娯楽 | 1.67 |
現在の駅名の由来は、この辺りの昔の地名(「富士松村」)に由来する。この地名の由来となった松の大木「お富士の松」(3代目)が、現在も駅前にある。また同駅は、1923年(大正12年) - 1952年(昭和27年)にかけて「今川駅」と呼ばれていたが、それもこの辺りの地名(「今川町」)に由来する。プラットホーム・相対式ホーム2面2線の跨線橋を持つ地上駅である。ホームの一部は都道府県道・県道の上にある。上下線とも、有効長は19m車両6両分であり、屋根はこのうち約3両分設置されている。なお、屋根が無い部分ではホームの幅が比較的狭隘であるほか、電柱が建てられていることや曲線を描いている線形とあわせてホーム前後の見通しは良くないが、乗務員支援のためのカメラなどは設置されていない。
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