| アクセス | 3.03 | 治安 | 3.58 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.4 | 娯楽 | 2.53 |
桑名市は三重県の北のほう、揖斐川・長良川・木曽川の木曽三川が注ぐ伊勢湾の奥地に位置しています。西に鈴鹿、北に養老の山並み、東に濃尾平野が広がる、水と緑豊かな自然環境のもと、江戸時代から東海道五十三次の宿場町・城下町・湊町として栄え、今でも高速道路や国道、鉄道など主な幹線が集中する交通の大事な場所として発展を続けています。
1.67
桑名市は、子育て世帯への支援が非常に充実しているようで、その点においては子育てもしやすいのかもしれない。
1.67
名古屋で他店舗展開するキング観光の創業者のお膝元だけあって、パチンコ屋は充実している。その他は、桑名駅周辺に行かないと娯楽施設は皆無に等しい。
1.67
社宅のガレージに壊れたバイクが放置されており、それを見る限り治安は良くないように感じる。駅から遠いため、その分家賃が安くなるためか、治安も比例するのだと思う。
| 犯罪率 | 1.67% (三重県平均:1.0%) | 交通事故発生率 | 0.6% (三重県平均:0.4%) |
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※このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を加工して作成しておりますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。
| 郵便局数 | 22 | 百貨店・総合スーパー数 | 0店 |
|---|---|---|---|
| 都市公園数 | 201 | 図書館数 | 3 |
| 公立幼稚園数(国立を含む) | 11園 | 預かり保育実施園数 | 6園(100%) |
|---|---|---|---|
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 0園 | ||
| 私立幼稚園数 | 5園 | 預かり保育実施園数 | 4園(100%) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数 | 4園(100%) | ||
| 小学校数 | 29校 | 小学校児童数 | 7,260人 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 19.2人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1人 |
| 中学校数 | 11校 | 中学校生徒数 | 3,873人 |
| 公立中学校1学級当たりの平均児童数 | 28人 | 教育用コンピュータ1台当たりの児童数 | 1.1人 |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食(旧多度地区・旧長島地区) 家庭弁当等との選択制/デリバリー形式[内容:完全給食](旧桑名地区) |
学校給食民間委託 | 一部で導入([旧桑名地区小学校20校中19校]調理、[旧長島地区全小中学校]配送、[旧多度地区全小中学校、旧桑名地区全中学校]調理・配送) |
| 高等学校数 | 5校 | 高等学校生徒数 | 3,557人 |
| 大学進学率(現役) | 60.4% | ||
| 一般病院総数 | 7院 | 一般病床数 |
651床
(人口10,000人当たり47.18床) |
|---|---|---|---|
|
|
医師数 |
324人
(人口10,000人当たり23.48人) |
|
| 内科医師数 | 93人 | ||
| 小児科医師数 |
31人
(小児人口10,000人当たり19.05人) |
||
| 外科医師数 | 26人 | ||
| 産婦人科医師数 |
13人
(15歳〜49歳女性人口10,000人当たり5.03人) |
||
| 歯科医師総数 | 91人 | ||
| 小児歯科医師数 |
44人
(小児人口10,000人当たり27.04人) |
||
| 介護保険料基準額(月額) | 5,701円 | 老人ホーム定員数 |
865人
(65歳以上人口100人当たり2.27人) |
| 結婚祝いの有無 | なし | 妊娠・出産祝いの有無 | なし |
|---|---|---|---|
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)桑名市AIチャットボットによる子育て応援制度。(2)選べる桑名子育てリフレッシュ事業。 | 乳幼児・子ども医療費助成 |
<通院>
対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし 所得制限:所得制限なし <入院> 対象年齢:18歳3月末まで 自己負担:自己負担なし (入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。) 所得制限:所得制限なし |
| 公立保育所数 | 8園 | 0歳児保育を実施している公立保育所 | 7園 |
| 公立保育所定員数 | 780人 | 公立保育所在籍児童数 | 533人 |
| 私立保育所数 | 10園 | 0歳児保育を実施している私立保育所 | 9園 |
| 私立保育所定員数 | 890人 | 私立保育所在籍児童数 | 876人 |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | ||
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 44,500円/月 | 認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし |
| 認定こども園数 | 10園 | 満3歳以上でないと入園できない園数 | 0園 |
| 認定こども園定員数 | 1,283人 | 認定こども園在籍児童数 | 1,239人 |
| 飲食店数 | 601店 (三重県平均:210店) | 総合スーパー | 1店 (三重県平均:1店) |
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| 市区名称 | 桑名市 | 郵便番号 | 511-8601 |
|---|---|---|---|
| 役所 | 桑名市中央町2-37 | 電話番号 | 0594-24-1136 |
| 公式ホームページURL | https://www.city.kuwana.lg.jp/ | ||
| 総人口 | 138,613人 | 世帯数 | 56,285世帯 |
| 総面積 | 137km² | 可住地面積 | 107km² |
| 可住地人口密度 | 1,297人/km² | ||
|
人口分布
|
人口総数 | 137,978人 | |
| 年少人口数 (15歳未満) |
16,275人(11.8%) | ||
| 生産年齢人口数 (15歳〜64歳) |
83,536人(60.54%) | ||
| 高齢人口数 (65歳以上) |
38,167人(27.66%) | ||
| 外国人人口数 | 6,248人 | ||
| 出生数 | 738人(5.35%) | ||
| 婚姻件数 | 507人(3.67%) | ||
| ガス料金 (22m³使用した場合の月額) |
5,307円 | 水道料金 (口径20mmで20m³の月額) |
2,750円 |
|---|---|---|---|
| 下水道料金 (20m³を使用した場合の月額) |
3,496円 | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) |
有料
(指定ごみ袋有料。) |
指定ごみ袋の価格 | 可燃ごみ 大(50リットル)=200円/10枚 小(19リットル)=200円/15枚 不燃ごみ 50リットル=200円/10枚 プラごみ 50リットル=200円/10枚 (非課税) |
| 家庭ごみの分別方式 | 6分別18種〔可燃ごみ 不燃ごみ プラスチック 有害ごみ(乾電池・蛍光管) スプレー缶 資源ごみ(紙類[新聞紙、新聞折り込みチラシ、段ボール、飲料用紙パック、雑がみ]、ビン類[透明、茶色、その他の色]、缶類[アルミ、スチール]、ペットボトル、布類)〕 拠点回収:使用済小型家電 | 家庭ごみ戸別収集 | 一部実施(桑名市ごみ戸別収集[障害者・要介護者等の一定条件に該当する世帯に対して実施]) |
| 家庭ごみ回収奨励金制度 | あり(【協力金】資源物回収実績のある自治会に対する協力金[100世帯未満1万6,800円、100世帯以上300世帯未満2万5,200円、300世帯以上3万3,600円]【報償金】各自治会の回収量に応じた報償金[売上金]) | 粗大ごみ収集 |
あり
(有料。戸別収集。事前申込制。) |
| 生ごみ処理機助成制度 | あり | 生ごみ処理機助成金額(上限) | 15,000円 |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50% | ||
| 市区の類型 | 住宅都市 交通都市 観光都市 | 都市宣言 | 非核平和都市宣言 人権尊重都市宣言 交通安全都市宣言 青少年健全育成都市宣言 暴力追放都市宣言 子どもの笑顔を守るまち くわな ~子どもを虐待から守る都市宣言~ |
|---|---|---|---|
| 友好・姉妹・親善都市他 | 北海道・苫前町 福島県・白河市 埼玉県・行田市 | 特産・名産物 | 牛肉しぐれ煮 しぐれ煮 ハマグリ 桑名海苔 米油 九華(くわな)はちみつ トマト たけのこ なばな 桑名もち小麦 みかん 桑名盆 はじき猿 漆器 桑名の千羽鶴 貝雛 萬古焼 |
| 主な祭り・行事 | 草競馬 三八市 多度祭 金魚まつり つつじまつり 春の多度ファミリーカーニバル 桑名聖天大祭 桑名水郷舟めぐり さくらまつり 全国かるた競技桑名大会 桑名水郷花火大会 石取祭(赤須賀神明社) 多度大社夏詣献灯祭 石取祭 多度峡納涼カーニバル 多度流鏑馬祭 七福神まつり 石取祭(内母神社) 秋の多度ファミリーカーニバル なばな・イルミネーション 節分祭 新春かるた会 伊勢大神楽 | 市区独自の取り組み | 桑名市こどもの権利条例 |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)市の発展に寄与する事業(事業指定なし)(2)住み続けられるまち(3)中央集権型から全員参加型の市政に(4)命を守ることが最優先(5)こどもを3人育てられるまち(6)世界に向けて開かれたまち(7)地理的優位性を活かした元気なまち(8)桑名をまちごと「ブランド」に(9)納税者の視点で次の世代に責任ある財政に(10)『誰一人取り残さない持続可能な桑名市』の実現に向けた取組み(11)『桑名市デジタルファースト宣言』の実現に向けた取組み(12)『桑名市ゼロカーボンシティ宣言』の実現に向けた取組みお礼の品として、寄附金額に応じ、桑名市の特産品を贈呈。 | 市区の自慢 | 桑名市は古くから交通の要所として栄えました。桑名の城と町を造ったのが徳川四天王の一人、本多忠勝です。今もその町割が残り、桑名の基礎になっています。現在は天然温泉や、テーマパーク、圧倒的な美しさのイルミネーションなど、多彩な楽しみが溢れる街です。また、時代を超えて愛されているのが桑名の名産「蛤」です。木曽三川の澄んだ淡水と、伊勢湾の滋養あふれる海水が混じりあう水域で育まれた蛤は、身が大きく柔らかく上品な味わいで、とても美味しいです。他にも日本一やかましいと言われる「石取祭」があり、桑名の夏の風物詩となっています。2016年に「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産代表一覧に記載されました。 |
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