| アクセス | 3.16 | 治安 | 3.95 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 4.14 | 娯楽 | 3.18 |
開業当時の村名「入間郡鶴瀬村 (埼玉県)鶴瀬村」に由来する。鶴瀬村は1889年(明治22年)の町村制施行に際し、鶴馬村(つるまむら)と勝瀬村(かつせむら)が合併して成立した。島式ホーム1面2線の地上駅で、橋上駅・橋上駅舎。かつては本線外側に待避線を有する1面4線の形態で、現在もその跡は残っているが、レールが寸断されて使用されていない。出口は西口と東口の2か所である。西口は駅ビル(1・2階:東武ストアなどの店舗、3 - 14階:住宅)に直結している。改札外に売店・書店・惣菜店が2店あり、西口方向に定期乗車券・定期券うりばがある。ホームと改札階との間はエレベーターとエスカレーター・階段により連絡している。現行の駅舎(東口側)は1970年代中期に完成した。
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