| アクセス | 3.67 | 治安 | 3.67 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 3.0 | 娯楽 | 2.75 |
単式ホーム1面1線のみを有する地上駅。かつては駅員が配置され駅舎も存在したが、1983年(昭和58年)に無人化され、その後駅舎が火災により焼失した。現在は、建築物としては土手の上のホームに行くための屋根つきの階段と、ホームの上にある小さな待合所があるのみとなっている。南甲府駅管理の無人駅である。線路はカーブで築堤の上を走っており、列車4両分の長さのホームがその脇にある。ホームがあるのは線路の北側である。身延線が中央本線から分かれて南に進み始めるすぐの場所にあるので、当駅から中央本線の列車を見ることも、中央本線の列車から当駅を見ることもできる。ホームから外へは階段もしくは坂道で築堤を下る。駅の周りの土手にはサクラおよびアジサイが植えられている。
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