| アクセス | 4.8 | 治安 | 3.6 |
|---|---|---|---|
| 子育て | 2.75 | 娯楽 | 4.4 |
大通西4丁目付近の地下1階(周辺にあるビルの地下2階に相当する深さ)に改札口、地下2階に南北線ホーム(対面式)、地下3階に東西線ホーム(島式)を設置する。また、西2丁目付近の地下2階に改札口、地下4階に東豊線ホーム(対面式)を設置し、連絡通路で南北線の東側ホームと結ばれている。沿線に車両基地を確保できなかった東豊線の車両基地が、東西線の過去の車両基地である西車両基地となっているため、東豊線さっぽろ駅側と東西線西11丁目駅側を結ぶ短絡線がある。この短絡線は札幌市営地下鉄で初めてシールド工法で施工された区間で、延長は511m、最急勾配は35パーミルである。札幌市営地下鉄各路線間の乗り換えは改札内の連絡通路を介して行うため、改札を通過する必要はない。万が一、改札を通過すると切符は回収され、共通ウィズユーカード及びSAPICAも下車扱いで精算されてしまう。南北線ホームと東西線ホームの乗り場番号は連続しているが、東豊線ホームにはそれらから独立して番号が振られている。エレベーターは以下の場所に設置されている。
※1 このページの情報は、弊サービスのアンケート評価を元に算出しています。